雑草対策の巻 Vol. 1「除草と整地」

施主さんの意向で庭のメーンはスギゴケで修復しましたが、まだ対応しなければならないスペースがあります。ここもスギゴケを植えることを検討しましたが、コストが掛かりますし、これ以上広い面積を草抜きすることはできそうにありません。スギゴケには「プリグロックスL」を使うことができますが、この除草剤は「ラウンドアップ マックスロード」のように根まで枯らすことはできません。

このスペースはもともとは山野草が植えられていましたが、日当たりと水捌けが良過ぎてなかなか定着しません。現在残っているのはシャクヤクとスイセン属だけで、春になると雑草で埋め尽くされます。そんな場所には「ラウンドアップ」が有効ではありますが、薬剤の値段も噴霧の手間もばかになりません。
f0103126_229011.jpg

そこでこの場所は防草シートを使うことにしました。防草シートは敷く前に除草と整地の必要がありますが、意外と大変なのが整地です。古い庭は木の根元が回りよりも盛り上がっていますし、石組の高さがまちまちなので、防草シートの上に砂利を敷く高さを確保しなければなりません。

すでに除草は終わっているので、高さを揃えるため土を削って行きます。木の根があるので完全に均すことはできませんが、砂利をある程度均一に敷けるようにしなければなりません。写真左側は砂利がこぼれる心配はありませんが、右側はある程度削って砂利がこぼれないように施工する必要があります。

防草シートは十分な透水性があり、半永久的な耐久性を兼ね備えたものでなければなりません。ホームセンターでは廉価なものも売られていますが、検討の結果デュポン社の「ザバーン128」を使うことにしました。同じ「ザバーン」でもっと耐久性が高いものもありますが、庭で使うにはこれで十分でしょう。厚さも薄い方が、縁(へり)の馴染みがよいのできれいに施工できます。
f0103126_2294243.jpg

今週は整地と必要な資材の発注で終了。資材が届きしだい防草シートを敷く予定です。その後はこの庭にも使われている伊勢砂利を敷きます。砂利をあまり厚く敷くことができないので、大きさを何分にするか頭の痛いところ。小さいと歩いたときに動いて防草シートが見えやすくなりますし、大きいと歩きにくくなります。

面積から計算すると砂利は20㌔×12~13袋必要になるので、運ぶときは軽トラを借りなければなりません。伊勢砂利のサイズは2分(6㍉)、3分(9㍉)、5分(15㍉)、8分(24㍉)とあるようですが、今までの経験で泥が溜まって砂利を洗うことになれば、大きいに越したことはないんですよね~。

今年は暦の関係で、我が家は遅いクリスマス。モエ・エ・シャンドン社がオーストラリアで醸造するスパークリングワイン「ドメーヌ・シャンドン ブリュット ロゼ」と、ちょっとだけクリスマスらしい夕食を囲んで、ささやかな「Merry Christmas!」の週末でした。024.gif
f0103126_2218413.jpg

by scott1091 | 2015-12-27 22:01 | DIY | Comments(2)

純正クルコン取付とステアリング交換

f0103126_19544322.jpg

先週で苔庭の修復に目途が付いたので、今週は車に関するDIY。最近の車はステレオカメラやミリ波レーダーの搭載により、前方の車に追従できるクルーズコントロール(以降クルコン)があたりまえになってきました。この機能があると高速道路の運転がとても快適になり、アシストブレーキや車線維持機能と同様にユーザーに高く評価されています。

一方で私の車は一世代前の車速維持だけのクルコンも付いていません。したがって高速道走行中は常にアクセルを踏み続けています。もともとBP5にはクルコンのオプション設定がありましたが、spec.BはVDC(ビークル・ダイナミクス・コントロール)とセットとなるので取り付けている人は少ないです。
f0103126_1955056.jpg

↑T.Nガッツの「SUBARU純正クルーズコントロールセット」10,800円(税込)

しかしBP5 はECUにクルコンの設定があり、メーターパネルにもAT5は「CRUSE」と「SET」の表示ライトがあります。また端子も標準装備されいるため、クルコンのスイッチを取り付ければ機能が使えます。そこで純正部品が手配できるうちに取り付けることにしました。

作業のためステアリングを外すことになるので、この機会に少し疲れたステアリングも交換することにします。まだスバル純正「momo」も手配できますが、ここは今流行のD型に変更したいところ。スバル車のチューニングで有名な「K2 GEAR」の「Reiz Sports Steering 350N」(税込50,760円)と、「DAMD」の「SS358-D(F)」(税込49,680円)を検討し、最終的に「年末短期決戦セール」で41,800円(税込)で入手できる「K2 GEAR」にしました。
f0103126_1956225.jpg

純正エアバックやシフトスイッチがそのまま移植できる専用設計で、ディーラー車検にも影響しません。お世話になっているディーラーは「K2 GEAR」のパーツ取り寄せ実績もあるようなので、持ち込んで取り付けだけお願いすることも可能です。しかし問題なのは純正のクルコン。オプション以外では取り付けないというディーラーもあるようなので、今回はDIYで対応することにしました。

車両側の個体差によってステアリングが最大で5.5度センターがずれることがあります。今回はわずかに右にズレが出ました。運転で気になるレベルではありませんが、修正するならタイロッドエンドによる調整が必要です。これにともないトーイン調整も必要となるので、車検のときにディーラーに対応してもらいます。
f0103126_19562426.jpg

f0103126_19563898.jpg

フロアマットは一度も洗ったことがないですが、いまだにほとんど汚れていません。車内を見て土足厳禁と思われる人も多いですが、汚れたらまめに叩いているくらいです。しかしウエーディングシューズで乗るときは水を吸わないマットの方がよいので、これまた「年末短期決戦セール」で10%オフとなっていた「3Design MAT & ラゲッジマット」に交換しました。
f0103126_20552091.jpg

f0103126_20554296.jpg

久々の車いじりでしたが、もう歳だな~とあらためて実感しました。一番厄介なのがローガン。カメラを入れる隙間が狭いですが、ピントが合っているのか液晶が近過ぎて見えません。ブレーキ回りをいじるときは仰向けでまさにイナバウアー状態。写真を確認するために出たり入ったりするのが大変。まったくもって「とほほ…」でありました。
f0103126_19572181.jpg

最後にDIYお決まりの注意事項ですが、この記事を参考にして蒙った人的被害、物的損害については当方は一切関知しません。DIYは知識や技術力、使う工具や車両によって条件がまったく異なりますので、トライする場合は必ず自己責任でお願い致します。
f0103126_19573932.jpg

↑メーターパネル右端がクルコンのスイッチ・オンで点灯する「CRUSE」、下がセットしたときの「SET」でんがなぁ

by scott1091 | 2015-12-23 19:44 | | Comments(0)

日本最長の吊橋「三島スカイウォーク」

f0103126_23143936.jpg

まったく何もない山の中にできた歩行者専用吊橋。正式名称は「箱根西麓・三島大吊橋」。2012年4月に着工し総工費40億円をかけて2015年12月14日に開業しました。概要は全長400㍍、高さは最高で70.6㍍、歩道幅は1.6㍍。今まで日本で最長だった大分県にある「九重“夢”大吊橋390㍍」を10㍍上回っています。

オープン最初の週末なので行くつもりはありませんでしたが、カーナビのデータ更新に1時間くらいかかるのでちょっとしたドライブに!国道1号線は三島方面から新東名に抜ける東駿河湾環状道路を過ぎると箱根まで渋滞することはないのですが、この日は「三島スカイウォーク」の駐車場に出入りする車で渋滞していました。観光目的でない人は、週末はこのルートを避けた方がよいかもしれません。
f0103126_23151138.jpg

山の中にできた吊橋なので歩くのはほぼ往復のみ。車椅子でも渡れますし、ペットも専用カート(貸出500円)を使えばOK。傘を差しての渡橋はできないので、雨の日はカッパが必要です。料金はかなり高めの設定で大人1,000円、中高生500円、小学生200円。もともと沢筋に林道があるので、反対側から渡ろうとする人も想定してチケットは往復いずれも見せる必要があります。

渡った感想は高さによる恐怖感はありませんが、中央部ではかなり揺れます。芦ノ湖のボート釣りをしていて、観光船の波で揺られるくらいのレベルなので、渡り終わってもしばらく地面が揺れている感じがします。
f0103126_23152695.jpg

隣接施設はとてもきれいなトイレと、別棟になりますが土産物や軽食が売られている「スカイガーデン」があります。駐車料金はかかりませんので、これらの施設を利用するだけなら料金はかかりません。

富士山と駿河湾が見渡せる景色が売りなので、富士山に雲がかかっていない日に行くのがお勧め。この日も山頂にかかった雲がとれないか期待する観光客も多かったです。しかし水分を含んだ空気が富士山の裾野を上昇することで雲ができるので、こんな日はいくら風が吹いても雲の傘がなくなることはありません。
f0103126_23154042.jpg

回りは植林と箱根西麓野菜が作られている畑しかありませんが、「箱根→三島スカイウォーク→伊豆フルーツパーク→韮山反射炉→伊豆」の観光ルートはバスツアーにも最適。昼食は少し足を延ばして沼津で鮨も良し、三島で鰻も良し。ご興味のある人は一度訪れてみてはいかがでしょう。景色は他でも見れるので、一度渡れば十分かもしれません。

by scott1091 | 2015-12-20 23:13 | 旅行 | Comments(2)

スギゴケを植えるの巻 Vol. 3「植え付けの続きと自生エリアの修復」

先々週に作業したスギゴケの植え付け。5平方メートルでは足りなかったので、さらに3平方メートル分を追加手配しました。スギゴケはマット状になっていますが、マットの隙間(目地)は1㌢以下になるように施工するのが望ましいとされています。そこで1㌢よりも大きい目地や隅にできた三角形の隙間を埋めていきます。001.gif

これが終わったらスギゴケが定着している場所で、剥げてしまっているところを修復します。極力定着しているスギゴケを残したいので、今までのようにマットを敷くようには植え付けできません。また固まった地面に仮根を伸ばすことはできないので、スコップで耕しながら土が悪い場所は黒土に入れ替えて植え付けます。
f0103126_21251593.jpg

先週末に散水の状況を確認しましたが、木曜に雨が降ったこともあって黒土の保水は十分。このまま仮根が伸びてくれれば春にはきれいな苔庭が復活しそうですが、庭木の陰による日照不足も懸念されます。状況しだいでは伸びた垣根の枝を間引くことになるかもしれません。

南庭が終わったら次は北庭に植え付けをします。朝日や夕日が射す場所にはわずかながらスギゴケが定着しています。しかし他の場所は日照不足と判断されるので、残っている側にスギゴケ、その反対側には半日陰で育つハイゴケを植え付けました。今回施工した場所以外の北庭は日陰となるので、来年のDIYシーズンにフデゴケを植え付けようかと思っています。
f0103126_21485849.jpg

太平洋側ではスギゴケだけで苔庭を維持するのは難しいので、スナゴケやハイゴケを併用するのが一般的。しかしこの庭は長年スギゴケが定着している実績があるので、まずはスギゴケだけで施工しました。自生している場所はマットの植え付けは限界があるので、密度が低い場所は種蒔きによる修復を考えています。

種といっても苔そのものを乾燥して砕いたものなので、普通の植物のように春になったら芽が出るというものではありません。きれいに生えそろうには2~3年を要するので、気の長い作業です。最終的に2週にわたった作業は、面積にして約10平方メートルの修復となりました。
f0103126_21255455.jpg

f0103126_2126610.jpg

作業自体はやっているとき負担感はあまりないですが、翌日は太腿と上半身が筋肉痛になります。特に太腿は座るのも辛いくらい。昨年から釣りをしていても筋力の低下を感じておりますが、そんな歳になってしまったということなのでしょう。ここで踏み止まらないと、来年はDIYのアルバイトもできなくなりそうです。008.gif
f0103126_21262061.jpg

↑ariariさんご馳走様でした!040.gif

by scott1091 | 2015-12-12 21:18 | DIY | Comments(2)

「BP5」のリフレッシュ・メインテナンス!

走行距離も9万キロ近くなり、いよいよダンパー交換を考えなければならない状況の愛車。どうせアライメント調整するなら、一緒に足回りに使われているブッシュも交換したいところです。中津スバルのリフレッシュ・メインテナンスはスバリストには有名ですが、見積もりを含めると車で二往復、電車で一往復しなければなりません。

近くに整備に重点を置いたスバル専門店があればよいのですが、ない場合は日ごろお世話になっているディーラーにお願いすることになります。毎年何らかのオプション・パーツを取り付けるので、10月の「お客様感謝デイ」にあわせ計画的に20万キロ快適に乗るためのメインテナンスを実施しなければなりません。

ディーラーも会社によって、また店舗によってもレベルがまちまちで、意向を伝えても「あれとこれを交換しましょう」というような提案を得られることは少ないようです。これはディーラーは点検時に故障個所があれば交換するというスタンスなので、長く快適に乗るためのメインテナンス・ニーズがほとんどないからだと思われます。
f0103126_12464617.jpg


そこで整備担当の力量が問われるわけですが、スバルは整備であってもお客様窓口は営業担当者となるため、技術的な話はスバル専門店のようには進みません。ディーラーを擁護すれば、乗るだけなら必要ないパーツ交換を勧めるのはいかがなものかということもあるのでしょう。スバルといえどもユーザーのおそらく95%は、わざわざそれなりの金額をかけて中古車を新車と同じコンディションに戻したいと思わないはずですからね!

そこでこちらからダンパー交換と合わせて、中津スバルやPROVAの記事を参考に足回りブッシュ交換の見積もりをお願いしました。まず肝心のフロント・ロアーアームは片側、ボールジョイント1個、ブッシュ2個で構成されています。これらを一般的なブッシュ打ち抜き交換でお願いしましたが、対応できないのでアセンブリで交換させてほしいとのこと。

パーツの正式名称は「トランスバース リンク サブ アセンブリ」となります。油圧プレスがあれば交換できるわけですが、ディーラーは工賃が高いのでここは最後の値引き交渉を前提にまずはスルー。リヤは2013年10月にSTI「リヤサスペンションリンクセット」に交換しているので、「ラテラル リンク アセンブリ. フロント」と「ラテラル リンク アセンブリ. リヤ」は不要となります。
f0103126_1247798.jpg


見積もりではリヤはクロスメンバーに固定されているアームのみ交換。正式名称は「ラテラル リンク アセンブリ. リヤ アッパー」となります。スタビライザー関連のブッシュ交換が見積もりに入っていないので確認すると、足回りとのことだったので入れなかったとのこと。この店では、リフレッシュ・メインテナンスは初めての経験なのかもしれません。

先日の6カ月点検では交換するレベルではなかったということなので、アライメントに影響しないのでスタビブッシュの交換は先送り。スタビリンクについてはいずれPROVAの「ピロボールスタビリンク」に交換するのを前提に、今回は見送ることにしました。他にも抜けているものがありそうですが、ジャッキアップしてウマをかけて見る時間がないのでお任せするしかありません。

アーム類は全てアセンブリ交換となりますが、技術料に影響する工数を考えるとフロント・ロアーアーム以外は許容範囲かもしれません。以前にも書きましたがダンパーも社外品という選択肢がありますが、今の車高より下がると河川敷への上り下りで鼻面をこすりまくることになので選択肢は少ないです。基本的に推奨車高調整範囲の上限でも、ノーマルの車高より低くなるのが一般的です。
f0103126_12583713.jpg


「お客様感謝デイ」でも純正ビルシュタインは交換パーツなので割引対象にはなりませんが、STIパーツは例年通り20%オフ。そろそろ終売になるものもあるので、いずれ必要になるキャリパーのオーバーホールとディスク研磨の替わりに、STI「GDB型インプレッサ用ブレンボ製ブレーキシステム」を導入することにしました。

ビックキャリパーとなるため、ホイールも交換する必要があります。こちらも社外品を検討しましたが、20%オフを前提にするとSTI純正が一番安上がり。決して軽いホイールではありませんが、これも許容範囲でしょう。これにSTI「ホイールナットセット」を組めば今回のチューニングは完了です。

今回でSTIパーツ関連のチューニングはひとまず終了です。次はシートの見た目がもう少し悪くなったら、運転席と助手席をレカロの「STYLE-DC」か「ORTHOPAD AN220HV」あたりに交換しようかな~と考えている今日この頃です。
f0103126_12544751.jpg


「東京モーターショー2015」で発表されたSTIコンプリートカーの新作「WRX STI S207」。国内限定300台ではありますが、10月29日に正式な注文の受付を始めてからわずか1日で予定数オーバーになって抽選に。「IMPREZA 22B-STI」でも国内限定200台で完売に2日間を要しました。価格が100万円以上高くなっているのにこの勢いは、値上がり目的で投資する人もいるのかもしれません。

最後にリフレッシュ・メンテナンス後のインプレッションですが、乗ってすぐに感動したのがやはりブレーキ。利き具合と剛性感がノーマルとはまったく比較になりません。これこそがまさに大型ディスクの外側を掴むビックキャリパーならでは。また剛性感についてはブレーキキャリパーと合わせて交換した「ステンレスメッシュ ブレーキホース」による効用もあるのでしょう。

そして走り出すと乗り心地がまったく違います。路面の凹凸やアンジュレーションを通過するときの車体の剛性感が増し、今まで感じていたよれ感がなくなりました。これはダンパー交換とフロント・ロアーアームの交換によるものでしょう。そして峠を走ってみると、今までのダンパーがどのくらい抜けていたのかあらためて実感したしだいです。
f0103126_12535539.jpg


日々乗っていると、少しづつ進む車の変化には気が付かないものです。高速道路のアンジュレーションではあまり気になりませんでしたが、今年の夏ある場所で久々に本気で走ってみてローリングの違いを実感しました。このときのことがダンパー交換のきっかけになったわけですが、やはり今回のリフレッシュ・メンテナンスは大正解でした。

今回もスタッフの方にカメラをお預けして、整備の各工程を撮影して頂きました。作業の途中で手を休めて撮影するのは面倒なことなので、本当に感謝しております。またお忙しいのに営業開始前にリフトアップして、下回りを確認させて頂きありがとうございました。今後も末永く愛車の整備をお願い致します。040.gif


☆ダンパー、アーム類が入っている箱
f0103126_10572114.jpg


☆フロントのダンパー交換
f0103126_1145965.jpg

f0103126_10481071.jpg

f0103126_1101774.jpg

f0103126_105187.jpg

f0103126_1192713.jpg


☆リヤのダンパー交換
f0103126_1151874.jpg

f0103126_10532975.jpg

f0103126_1103412.jpg

f0103126_1053495.jpg

f0103126_119445.jpg


☆新しいダンパー(ダストブーツは純正黒を再使用)
f0103126_10541475.jpg


☆トランスバース・リンク交換
f0103126_11295549.jpg

f0103126_11301919.jpg

f0103126_11303878.jpg

f0103126_1131018.jpg


☆ラテラル・リンク交換
f0103126_11203740.jpg

f0103126_11205466.jpg

f0103126_11243826.jpg

f0103126_11212032.jpg


☆ブレンボが入っている箱
f0103126_11441374.jpg


☆フロントにブレンボ取り付け
f0103126_1151688.jpg

f0103126_12334095.jpg

f0103126_11544543.jpg

f0103126_1155197.jpg

f0103126_11552611.jpg


☆リアにブレンボ取り付け
f0103126_1211687.jpg

f0103126_1215283.jpg

f0103126_1221817.jpg

f0103126_126165.jpg

f0103126_1263264.jpg

f0103126_1271656.jpg


☆アライメント
f0103126_1274415.jpg

f0103126_1275952.jpg

f0103126_128191.jpg

by scott1091 | 2015-12-05 22:24 | | Comments(6)