リベンジマッチのお誘い!

7月26日、道楽Yさんからつなぎが入ります。emoticon-0129-call.gif

下見で入った荒瀬で、キカンヤツをぶち抜いて「龍星☆竿」を骨折。それまでバンバン抜けたので、週末でさえ空いている超~荒瀬に突入。聞けば掛かり鮎が水を切って、鮎を返したときに折れてしまった由。不幸中の幸いは、折れた竿がカミに落ちたので回収できたことでしょう。あの瀬でシモに落ちたら、ウサイン・ボルトでも回収できませんがなぁ。
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この一件により予約していたツアーは「リベンジマッチ・コース」に急遽変更。今季は渇水の狩野川でしか釣りをしていないので、「そりゃーワテには荷が重すぎるぜよ」と思いましたが、竿が折れた状況を確認しないわけにはいきません。7月26日の大沢野大橋の水位は1.69。

リベンジマッチの8月1日は1.63なので少し低いレベル。ちなみに2日は1.53、3日は1.52です。週末は消費電力が落ちるので、日中の水位変化が小さいのは九頭竜と同じ。個人的に神通は、1.80くらいが不思議君が現れなくて好きです。それなりに覚悟して川に入らないと行けませんしね!

さてツアーはいつものとおり、身の振り方相談所に集合。距離が多少短いようなので、今回は「東海環状道」経由で「東海北陸道」に入ります。カーナビを新しくしたので、かつてのように道なき道をひた走ることがないので快適。「ひるがの高原」で道路に表示されている気温は22℃。ここを通るときはいつも小雨が降っています。
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いつものように「呉羽PA」で洗面タイムをしていると、な~んとマルパパさんから着信。すでに身の振り方相談所にいるが、まだ開いていないとのこと。「確か5時開店と書いてありましたよ~」とお伝えします。ゆっくり出てくるような話でしたが、まったくもってお好きですなぁ…。emoticon-0136-giggle.gif

私はすっかり明るくなってから到着。店が混雑する前に年券を購入。道楽Yさんは着替えてくるので、待ち合わせ時間前に着替えます。今年はごたごたでシーズン前にウェアを新調できませんでしたが、あまりに「着たきり雀」なので調達しました。紫外線で色が褪せない繊維や染料があると便利なんですけどね!

この日はバイザーなので、頭皮にも日焼け止めをシュッ、シュッ、シュッ~。頭皮が日焼けして痒くなるのでなるべくキャップを被っていましたが、「ビオレさらさらUVパーフェクトスプレー」を見つけてからバイザーが被れるようになりました。昔からキャップよりバイザーの方が好きなんですよね~。これで準備万端。
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すでに鮎師の正装に着替えた道楽Yさんの先導で、リベンジマッチの会場となる「竿が折れ上等P」へ。釣りやすい場所にマルパパさんの同行者3人に入って頂き、道楽Yさんと私は並んで水深のある場所へ。まずオトリを獲らないと勝負にならないので、本命の超~荒瀬は水位が上がりきった午後から。どうせ誰も入らないしと思っていたら、いきなりマルパパさんが突入してまんがなぁ。さすが漢でございます。emoticon-0137-clapping.gif

フナヤの迅速な対応で、道楽Yさんも手にしているのは「龍星☆竿」。いよいよリベンジマッチのスタートです。すぐシモに入った道楽Yさんは快調に竿を曲げ始めましたが、おかしい…。私は全然釣れる気がしない。釣れない君の時間が長く続き、道楽Yさんに「こっそりオトリヘルプ」をお願いする寸前にやっと待望の1尾。

ここからエンジン全開で行きたいところですが、道楽Yさんのペースには乗り切れず。ないテクニックを駆使して、あーだのこーだのやって数を伸ばします。確かに今年の神通は鮎が大きい。しかしこれくらいの流れでは、写真を撮る前に鮎が抜けてしまうのが「龍星☆竿」。でもメジャーの30万円ロッドを絞りすぎる人はいないように、その点は十分注意が必要です。値段は安くても素材はまさにそのクラスなのです!
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このブログで返し抜きについて何度か触れていますが、竿に大きな負荷が掛かる切り返しの急激な捻り。そして自分の横を通過するときに竿を強く突き上げるのは、高弾性ロッドでは禁物です。鮎の大きさによって角度を変えながら斜に抜けば、いずれの動作も不要なので返したときに竿が折れることはありません。

「タモ受けの延長」や「マイナス手尻の九頭竜返し」のイメージでは修得できません。神通でも返し抜きをする人が増えましたが、鮎が横を通過するときに伸び上がる人がほとんどです。どんな条件でも返せるようになりたい人は、早めに修正することをお勧めします。

さて12時前に場所替えするとのことで、マルパパさん御一行は川から上がります。そんな場所が空いたので、前半の遅れを取り戻すべくガンガン掛けます。道楽Yさんが下見までして決めた場所なので、型揃いで難しいところに残っている鮎は23~24㌢クラス。このサイズが2尾飛んでくるとタモ受けもドッスンという重量感。emoticon-0105-wink.gif
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12時少し前に「TEAM Jinzoo」のう~さんが顔を出してくれました。一緒に車に戻ると、移動したはずのマルパパさん御一行が…。すでに「ダメ鮎師の素」から盛大に煙が上がり、年齢に見合わないスタミナ系を焼いています。体の弱いワテは胸焼けしそうなスタミナ系は遠慮して、道楽Yさんの「蛍烏賊串」とマルママさんの「塩らっきょ」を頂きました。

道楽Yさん、う~さんいずれも二年ぶりの再会となるので積もる話も多い。近況報告やハリ合わせの話題などで盛り上がり、やっと午後の部を再開。最初にプロトを試しますが、この場所では荷が重いようなので、続けて3尾身切れしたところで「龍星☆竿」にチェンジ。しばし沈黙の時間が流れますが、鮎の付いている棚を見つけて入れ掛かりに突入します。

しかしこんな幸せな時間は長く続かず再び沈黙。そんな時間を過ごしているところへ、今度は「TEAM Jinzoo」のQpapaさんが対岸に登場。今晩は「Toideナイト」でご一緒するので、ユ~ガッタチャンスはお休み。道楽Yさんと私も16時に川から上がりました。この日の釣果は48+31=79尾。型揃いでとても楽しかったので、「いたずら完了」ならぬ「リベンジ完了」です。emoticon-0100-smile.gif
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↑午前の釣果。↓午後の釣果

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さてここからが第二部。「Toideナイト」のメンバーは「鮎道楽」から道楽部長さん、道楽Kさん、道楽Yさん。そして「TEAM Jinzoo」からQpapaさんに私の計5人。いつもの店ではなく、予約のみの粋な懐石料理店を貸し切り。お願いしていた岩牡蠣はジュレをあしらった洒落た刺身で頂きました。

4時間ずっ~と鮎釣りの話で盛り上がり、Qpapaさんの奥様が迎えにきたので散会。Qpapaさんは大人の事情で、翌日は「シルクドゥソレイユ」を見に行かなければならないとか…。「Toideナイト」に付き合わなければ今日もユ~ガッタチャンスができたので、お気の毒なことをしてしまいました。

私は宿に戻ってから、併設の風呂に入ります。弱いところに効く薬湯は、前回ヒリヒリしたところはまったく問題なし。丈夫になったとは考えにくい部位なので、きっと男性からクレームが多くて薬草の配合を変えたのでしょう。すっきりして部屋に戻り、目覚ましをセットすることなく寝てしまいました。
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翌日、目が覚めて時計を見ると、集合時間の35分前。コンビニに寄らなければギリギリ間に合いそうなので、洗面タイムを2倍速で終わらせると道楽Yさんから着信。「どうしました~」と電話に出ると、少し前に起きたので集合時間を30分遅らせましょうとのこと。お互い自然体で集合ということになり、実際には15分遅れで合流。

この日はプロトのテストのために、道楽Yさんが選んでくれた「ひみつのアッコちゃんP」。駐車スペースが少ないので、先行した道楽Kさんと道楽雨男さんが自分たちの車でスペースを確保しておいてくれました。まさに我々の車が入った時点で満車。もう一台も入れない状況ですが、まだ6時半でっせ!emoticon-0107-sweating.gif

道楽Kさんと道楽雨男さんはシモへ。道楽Yさんと私はカミの瀬に入ります。沢山いる釣り人の竿が一度も曲がらないまま、私は最初の1尾をゲット。しかしあまりにプリティで不安が頭をよぎります。しかし今年の神通はやっぱり違う。どこにでも20㌢以上がいるみたいなので一安心。しかしここは鮎が薄いようで、瀬の中のハミ跡が目立ちます。前日の場所は万遍なく食んであったので、水を通してハミ跡が見えることはありませんでした。
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鮎が薄い分いればすぐに掛かりますが、いない場所ではまったく掛からない。動くしかないので瀬を切って対岸へ。上流の人にあいさつすると、「入っていいよ~」とのことなのでそこからスタート。オトリを出そうと曳舟を見ると、ない、ナイ、ありえな~い。向きを変えたときに曳舟のフックを付け替えましたが、そのときペットボトルのD環にフックが噛んでいたのでしょう。

すでに竿3本くらいシモを流れていますが、竿を担いだままスーパーダッシュ。ウサイン・ボルトのように走れませんが、久々にカール・ルイスの登場。坂東島で曳舟を追いかけたときより体力が落ちている上に、そこはな~んと「カルバン、バ~ン」ならぬ「ガンバン、バ~ン」。普通でも近寄りたくない場所なので、釣り人は誰もおりません。emoticon-0141-whew.gif

左岸側に並ぶメンバーの冷たい視線を感じながら、あともう一歩というところで曳舟が岩盤の溝に入って加速。私は頭が水没するすり鉢にはまって、そのスロープを上るのに一苦労。それでもあきらめずに曳舟を追います。そしてやっとトロ場で曳舟が減速。そこにはドブ釣りの人が並んでいますが、足が届かないので泳ぐしかありません。
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竿を置き、ベスト脱ぎ、タモを置いて取りに行ってよいか尋ねると、もう少し待っていたらここに流れ着くとの力強いご返事。私も少し休みたかったので、そこでしばし待って曳舟を回収しました。どこから追いかけてきたと尋ねられたので、あそこの瀬と答えると「まったくもって、ご苦労なこっちゃな~」と…。さすがに私も、瀬&岩盤を200㍍以上疾走した経験はありません。

竿を担いだまま一度も転ばなかったのは、この遠征のためにおろしたばかりのシューズのおかげ。耳に入った水が抜けないので、川を切って車に戻ります。私は耳に水が入ったままだとバランス感覚が悪くなるので、九頭竜でも一度川原に上がって片足ケンケンして抜きます。しかしこの日はシューズが新しいのでフェルトがクッションになって抜けません。

そこでティッシュで紙縒りを作って吸い取りました。これで現場に復帰。しかし調子が上がらないまま午前の部は終了。メンバーもあまり釣果は振るわず、場所を外してしまいましたね~と道楽Yさんが気遣ってくれます。しかし私が釣れないのは「うーがへ~」だからに過ぎません。
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ラインで「TEAM Jinzoo」の凸前ペコちゃんも合流することになり、午後も同じ場所を釣ります。私は入る場所がないので誰もいない右岸の岩盤へ。だてに曳舟を追いかけたわけではありません。スーパーダッシュで下見しているので、絶対に釣れると確信して入りました。左岸は竿を1本間隔で並んでいますが、右岸は私だけ。

岩盤のエッジを摺り足で探りながら、釣り上がるのがポイント。このような場所は釣り下がるよりも上がる方が釣果が伸びます。抜きや曳舟でバランスを崩したり、オトリ交換でふらついたりしたらドボンなので、午前中は耳に水が入っていたのでやらなかったんですよ~。まさに「G線上のアリア」ならぬ「G線上のTOMO」。もちろん「G」は岩盤の「G」でっせ!emoticon-0116-evilgrin.gif

しばし入れ掛かりが続き、そんなとき凸前ペコちゃんが川原に登場。マナーが良い人なので、釣り人の間隔が広がるまで1時間ほど待機されていました。そして入ってすぐに秒殺。そこからはポツポツ追加されていました。この日の午後は、やはり道楽Kさんの「納豆釣法」が炸裂。そして道楽Yさんも途中から竿を替えて追随。
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道楽雨男さんも「噂の釣法」を駆使して数を伸ばします。この日は天気が良かったので、さすがの雨男さんも外れることがあるんですね~。そんなことを思っていたら、なぜか冷たい一陣の風がぴゅ~。何気に対岸の雨男さんを見ると、セブルス・スネイプのごとく何かを呟いているではないか!emoticon-0124-worried.gif

ご想像のとおり最後にしっかり降られて、全員水も滴るいい男になって終了。私は竿抜けを釣ったこともあり、型を揃えることができました。釣果は28+39=67尾。竿のテストとして最高のフィールドを提供して頂きました。まさに「鮎道楽ツアーズ」に外れなし。そして初めてご一緒した闇の魔法使い、道楽雨男さん恐るべしであります。

この日の夜は富山駅前のホテルを予約。再開発でシネマ通りがなくなるので、現在の店は今シーズン限りとなる「越中屋」へ。秋川チャラ之介さんの記事ですっかり有名になり、この時期は予約しなくても岩牡蠣があります。一人ならカウンターに座れると思って予約しませんでしたが、凸前ペコちゃんもご一緒することになって妻から予約を入れてもらいます。
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19時過ぎに入店しましたが、全て予約で埋まっていたので結果オーライ。DVD撮影で来られたグループも来店しており、右も左も釣り人ばかりでんがなぁ。ここで凸前ペコちゃんと釣りの話題で盛り上がり、最後はいつもの「富山ブラック」。「越中屋」はビルが建つまで他で営業するようですが、場所はまだ決まっていないようです。

翌日は九頭竜に回って年券を購入。オトリ店の常連さんと話をしていると、そこにひじきさんが顔を出してくれました。今年の状況やら近況報告、今後の予定などを確認します。午前中だけ竿を出すつもりでしたが、所用ができたので私はそのまま帰ることに。九頭竜での竿出しは次回になります。

遠征でお世話になった「鮎道楽」の皆様、そして「TEAM Jinzoo」の皆様、ありがとうございました。またご一緒するときは、釣りもナイトもしっかり揉んでやってくださいませ!emoticon-0139-bow.gif
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↑蛍烏賊の干物と鱒寿司。せっかくなら本ます(海獲りの桜鱒)のものを食べたい!
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↑煮付けにシロバイも!

by scott1091 | 2014-08-03 23:27 | 鮎釣り/九頭竜川、神通川他 | Comments(13)

Commented by マルパパ at 2014-08-06 10:51 x
TOMOさん 今回もまたおせわになりました。オトリとお土産の鮎まで頂き恐縮です。皆もあまりに釣られるのでスゴイな~の連発でした。私はいつもの「釣れない君」でしたが、みんなが喜んでくれて良かったと思っています。が、まだまだツ抜け出来ればなんて言わずに頑張りますのでこれからもよろしくお願いします。一度でいいから、TOMOさんの今日は釣れなかった、クヤシイ~って言葉聞いてみたいんですが。皆さんはそんなこと思っていないんでしょうかね。
Commented by flymoto at 2014-08-06 13:09
マルパパさん
もちろん思ってますとも!w
でもそんな日は訪れないような気がします。。。
Commented by 道楽Y at 2014-08-06 13:15 x
TOMOさん ど~も、先日は何かとありがとうございました。
それにしてもTOMOさんどんなポイントで釣らせても上手いねぇ!

道楽メンバーも揉まれて一皮むけた感もあり翌日3日の勝利バー釣行では「どんだけ釣れるんじゃ?」と思ってましたけんど、道楽K、道楽雨男と3人して撃沈でんがな・・・、もう一揉みも二揉みもしてもらわんと遺憾ようです。

そしてオラも昔からバイザー派ですさかいに早速ビオレスプレーも入手し残りのシーズンは快適に過ごせそうです。

明日は道楽メンバー5人で釣行となりましたさかいに骨折しない抜き方の練習してきます、また此方にお越しの際は揉んでやって下さいませ。
Commented by マルパパ at 2014-08-06 13:48 x
motoさん 
私もそんな気がします。ホントどこに行ってもどこのポイントでも何時も私の2~3倍ですもんね~。私のレベルでは釣れたと言っても知れてますが、釣れた次の釣行ではきっちり敵取られて撃沈と言うパーターンですが、それが全く無いからついこんな気になってしまいました。
Commented by う~@ at 2014-08-06 20:00 x
誠にお疲れ様でした。
カールルイス ダッシュ見たかったな~。
TOMOさん、道楽師匠ほどの人が、何故引き船を流してしまうのか?
ミョーに親近感を感じますわ、釣果では全く親近感感じませんが!
今度お越しの際には、お供出来る事に期待しております。
Commented by scott1091 at 2014-08-06 21:21
マルパパさん、お疲れ様でした!

私も2回に1回くらいは 「クヤシィ~」でんがなぁ。どこかで帳尻を合わせているだけなので、マルパパさんがセーブして花を持たせてくれていると思っていますよ~。しかし勝利バーの釣果で釣れない君はないでしょう。竿が折れなければ軽~く半束。70尾も夢ではなかったかもしれませんね!

次回お会いするときは、どこぞやの元町内会長のようにパワーアップした合体竿でしょうか?ご指摘のとおり普通は「スゴイな~」ではなく、「あのやろー」というのが本音でしょう。私が狩野川で混雑した場所に入らないのは、そんな感情から不愉快になる人への配慮もあります。
Commented by scott1091 at 2014-08-06 21:22
flymotoさん、こんばんは!

先週は釣りに行かなかったのですか?例のハリケースですが7.5号以下に使っています。内側はハリスがきれいに収まるようカットしています。基本的にフルチャージで片側7~8本くらい。タッキーが後ろに付いた日はハリを巻いていなかったので、たまたま一日分くらいしか入っていませんでした。

>もちろん思ってますとも!w
motoさんは数少ない人の一人。絶対に思ってないあるね!
Commented by scott1091 at 2014-08-06 21:24
道楽Yさん、こんばんは~!

今回も大変お世話になりました。おかげさまで、釣りもナイトも思い出に残る遠征となりました。鮎道楽メンバーにも温かく迎えて頂き、道楽Yさんの人柄だと思っています。今回あらためて「道楽生簀」を見学させて頂きましたが、付帯設備が半端じゃないですね~。狩野川にはあれだけの設備があるオトリ店はありませんがなぁ。

3日の勝利バーは早くから渋滞していましたね。そろそろ竿を出す頃かな~と思いながら北陸道を南下しました。勉強させて頂くのはこちらの方なので、またご一緒させてくださいませ。例のスプーレーは清涼感があって、髪がべたつかないのが◎。やはりバイザーは、風で髪がなびくのがポイントですよね!
Commented by scott1091 at 2014-08-06 22:48
う~@さん、こんばんは!

先日はわざわざ釣り場にご訪問頂き、ありがとうございました。
曳舟を流すようでなければ、一流のアスリートとは言えませんぜ!
先日プロゴルファーが、何分でカップインできるかやっていましたが、
まさにあのゲーム感覚でしょう。

まぁ~道楽師匠も私も、それを楽しんでいるわけです。
もちろん、う~さんも一緒ですよね!
次回は一緒にスーパーダッシュしましょう。
Commented by ariari at 2014-08-07 22:12 x
お疲れ様です!またまた爆釣、何処に行っても沢山釣られますね、しかも型が良いし。ベースのアームがしっかりされてるので、何処に行っても凄い結果に驚きです、あやかりたいですわぁ~。この週末辺りから九頭竜の予定でしたが、なんと台風、盆明けからの挑戦にします。
Commented by scott1091 at 2014-08-10 06:24
ariariさん、おはようございます。

台風11号により大雨になっているようですが大丈夫でしょうか?まもなく四国上陸のようですが、これ以上の被害をもたらさないことを祈るばかりです。

こちらは昨日から風もなく、雨もほとんど降っていません。天気予報ではこれから明日にかけて降るようですが、上陸すれば速度が上がるので、それほど降らないのではないかと思っています。
Commented by ariari at 2014-08-10 09:59 x
ご心配ありがとう御座います、当方かなり降ってますが、我が家は多分?大丈夫です、今回は風はたいしてありませんが、台風のコースが悪いのと足が遅いので総雨量はかなりのものだと思います。家は大丈夫ですが、船が心配。。。
Commented by scott1091 at 2014-08-10 17:13
ariariさん、ご無事で何よりです。
こちらはほとんど雨が降っておりません。
釣りには行きませんでしたが、買い物など普通にできる週末。
めったにないシーズン中のオフなので、妻の洋服を買いに行ってきました。
船が無事であることを祈っています。